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新東名下り小河内トンネル付近で車両火災!当時の状況画像と原因は?目撃者やネットの反応は!

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新東名下り小河内トンネル付近で車両火災が発生しました。当時の状況画像や、原因について調べましたので見ていきましょう。

 

新東名下り小河内トンネル付近で車両火災の概要、経緯

今回の車両火災の概要です。

【日時】2020年5月18日(月) 15時30分ごろ

【場所】新東名下り小河内トンネル付近

新東名下り小河内トンネル付近で車両火災が発生し、消防車両など緊急車両が10台以上駆けつけ、消火活動にあたりました。

出火車両は、大きな炎をあげ、激しく燃え、周囲には大量の黒煙が広がりました。

鳴り響くサイレンと、激しく燃える車両、現場は一時騒然とした雰囲気に包まれました。

この車両火災の影響で、渋滞も発生し、多くの人を巻き込むことになってしまいました。

爆発音もしていたといい、激しい車両火災でしたが、運転手が無事だったのかが心配です…。

新東名下り小河内トンネル付近で車両火災の場所は?

今回の車両火災の現場がこちらです↓

新東名高速道路下り線。

清水ジャンクション手前という情報がありました。

新東名下り小河内トンネル付近で車両火災の出火原因は?

今回の新東名下り小河内トンネル付近での車両火災について、原因はまだ明らかになっていません。

現場検証がおこなわれ、原因が追究されるのを待ちたいと思います。

消防庁の発表では、近年国内での車両火災発生件数は年間4000件以上に上り、非常に多くの車両火災が発生しているそうです。

車両火災が発生した場合、高い確率で車は廃車になりますが、今回の車両も、出火当時の画像をみてみると、見事に燃え、無残な姿となっていました。

車両火災が発生すると、死傷者もだす大きなトラブルになり得ます。

恐ろしい車両火災ですが、車両搭載のパーツが原因になることが多いようです。

ドライバーのメンテナンスで防げることも多いので、定期的にメンテナンスをしっかり行うことが大切だといえます。

事故現場を目撃すると、恐怖を感じると思います。

日ごろメンテナンスをあまり行っていないという方は、ぜひ、取り組んでいただきたいと思います。

そういった対策をすることで、自分の命を守ることにつながります。

当時状況、動画画像は?

当時の状況、動画画像がこちらです。↓

多くの緊急車両が現場に駆けつけています。

現場は騒然とした雰囲気に包まれていました。

サイレンの音で、何事?!と、事故に気付いた方も多かったようです。

消防隊による消火活動が行われている様子です。

車は見るも無残な姿となっています。

かなり激しく燃えてしまったようですが、運転手は無事だったのでしょうか…。

車両火災発生時の画像です。

激しく燃える炎に恐怖を感じます。

黒煙も大量に発生し、周囲に広がっている様子です。

車両身元情報は?

今回の車両火災の身元については、現在明らかになっていません。

運転手のほかに、誰かのっていたかどうかについてもわかっていません。

現場では、激しく燃え続ける炎と、もくもくと広がる黒煙が確認されています。

爆発音もしていたようで、相当激しい車両火災だったことが伺えますので、運転手などの安否が心配です…。

救急車両も駆けつけていたとのことですが、けが人、死者が出ていないことを祈ります…。

ネットの反応

ネットの反応がこちらです。↓

緊急車両がたくさん駆けつけ、現場は大ごとになっていたようです。

激しい炎が上がる車両事故だったため、目撃した人からは、運転手の安否を心配する声がたくさんあがっていました。

確かに、これだけ恐ろしい現場を目撃してしまったら、運転手はかなり危険な状態なのではと、心配になります…。

トンネル火災の恐ろしさを実感します…。

日ごろから一人ひとりが十分気を付ける必要があります。

まとめ

新東名下り小河内トンネル付近での車両火災についてまとめました。

現場では、車両が激しく燃え続け、黒煙がもくもく出ていたとのこと。

こんな現場を目撃してしまったら、恐怖心でいっぱいになってしまうと思います。

消防隊や救急車両などもたくさん駆けつけていて、相当大きな事故だったことが伺えます。

また、今回の火災に巻き込まれ、渋滞にはまってしまった方々は大変な思いをされていました。

恐ろしい車両火災を引き起こさないためにも、ドライバーの方々には、メンテナンスをしっかり行ってほしいと思います。

車両火災の恐ろしさと、日ごろのメンテナンスへの意識を高めようと思わされた今回の事故でした。

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